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2つの超簡単な活用法

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つの超簡単な活用法


2つです。

山があれば谷があり、

静があれば動があり、

緊張させる交感神経があればリラックスに導く副交感神経がある。

腹があれば背があり、

成り成りて成り合わざるざるところひとところある女性いれば

成り成りて成り余れるところひとところある男がいる。



2つである。

目、耳、肺、腎臓、卵巣なども2つある。

生理学ではそうは言わぬが

体に2つあるものは役割が違うらしい。

右脳と左脳は役割が違うことが分かっているので

2つあるものは役割が違うと言うのは当然といえば当然である。



そして

右手、左手、右脚、左脚も例外ではない。

右手、左脚

左手、右脚

それぞれが対になり

交互に動かすことを歩行という。

ちなみに

右手、左脚は下げる作用がある。


下げる作用とは

血圧を下げる作用のことである。


左手、右脚は上げる作用。

当然、血圧を上げる作用である。




要するに

歩行は血圧のバランスに一役かっているのである。


ここでは
二兎追う者は一兎も得ずは通用しない。

2つである。

2つあるからといって

競り合うわけでもなく、対立するわけでもない。


2つあることで

調和を保つ。


例え

坂本竜馬生きていたとて、

調和の理(ことわり)が変わることはない。


ソクラテスが生きていたとて

理が変わることはない。


また

エルビス・プレスリーが生きていたとて

理が変わることはない。



まして

ドラキュラがしゃっくりしたからといって

理が変わることはない。


2つあるものは

常に調和を保とうとする。

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この春はゆるふわ愛され色でキメちゃおう



を着ると「しわ」が増える。

●まだ熟していない緑のトマトを採って、

1つは白い布地

2つ目は赤い布地

3つ目は黒い布地をかぶせ、日光に当たるところに置いた。


つるに残った他の緑のトマトが熟したころに、布地を開いてみたところ

どうなっていたか?



白い布地のトマトは、つるのトマトと同様に完熟。

赤い布地のトマトは、発酵するほどに熟し、黒い斑点が現れていた。

黒い布地のトマトは、まったく熟さず、緑のまましぼんでいた。


白は光を反射するのだから、白い布地ならトマトは緑色のままではないか?

と思われようが、

白い布地はすべての色の波長をトマトに伝導し、

トマトを熟させたわけである。



赤い布地はフィルターとなって、赤の波長を透過してトマトに伝導し

刺激が強すぎてトマトを発酵させたのである。



黒い布地では布地がすべての色の波長を吸収して包んだトマトへ伝導しない。

だから、緑のまましなびて、しわしわになる。



これは例外なく

人の体にも当てはまるわけで、

総じて色は皮膚と神経に作用し


さらに

肺臓、肝臓、腎臓など、すべての器官系統に作用している。



★アラブの女性は黒いベールを使い、黒衣をまとうが、

それはベールが熱砂の吹き込みとまぶしさを和らげ

黒衣で太陽光線の紫外線を防ぐから環境的にマッチしている。



真っ白い下着や衣服を2日間着ただけでカゼが治ったという例がある。

黒井衣服ばかり着続けると肌がしなびてくるのが目に見えて明らかになる。



参考図書:野村 順一著 色の秘密 文春文庫

高血圧対策と伝統食




突然死も招く真冬の高血圧対策 その8

高血圧を予防し改善する

長寿ホルモン「アディポネクチン」を増やす方法。

長寿ホルモン「アディポネクチン」は内臓脂肪が増えると少なくなり

内臓脂肪が減ると多くなります。



ということは

運動ということが頭に浮かぶと思います。



しかし、

「運動は苦手だし、激しい運動はとてもとても」

と思っていたら心配いりません。


1回10分の速歩きだったら出来るのではないでしょうか?

1回10分の速歩きを週に9回行ってその合計が90分になれば

長寿ホルモン「アディポネクチン」を増やすことが出来ると

岡部クリニック院長の岡部 正先生は言っています。


また

食生活では

例えば

身近な緑茶の常飲は

長寿ホルモン「アディポネクチン」が増加すると

掛川市立総合病院の臨床研究により報告されています。

また

大豆食品も

長寿ホルモン「アディポネクチン」を増やします。


特に、日本の伝統食品

豆腐、納豆は

長寿ホルモン「アディポネクチン」を増やす強力な食品です。


あなたもご存じのように

欧米では日本食がヘルシー食として注目を集めていますよね。

●世界が注目する納豆の底力

かつて、欧米人には奇妙な食べ物として見られていた

納豆でさえ健康食として注目を集めています。

なぜ、伝統食、納豆が海外でも注目されるようになったかというと

心筋梗塞や脳梗塞を引き起こす血栓を溶かす作用がまずあげられるでしょう。

特筆しておきたいのは

血栓症を予防する食物いくつか知られています。


例えば

朝鮮ニンジン、ショウガ、ニンニク、ネギ、小豆、シイタケが知られています。

しかし、

血が固まらないように予防する作用はありますが、

すでに出来てしまった血栓を溶かすことが出来るのは


今のところ

納豆が唯一の食品なんです。



このことが分かったのは

1980年、元、宮崎医科大学須見助教授によって

納豆に含まれる血栓溶解酵素が発見されたのです。

酵素は「ナットウキナーゼ」と名付けられました。

日本の伝統食、納豆はこれだけでは留まりません。

ナットウキナーゼには次のような効果があります。

★血栓症を防ぐ。

★血液を浄化する。

★ガンの予防と改善。

★老化防止。

★脳梗塞、心筋梗塞を防ぐ。

★老人性痴ほう症を防ぐ。

★悪玉コレステロール値を抑える作用。

★美肌効果。

★高血圧を抑える作用。

★骨粗鬆症の予防。

★精力の増強作用。

★抗菌作用。

★健脳食である。

★生理不順の改善。

★整腸作用。

★活性酸素の除去作用。


など、とても優れた効果があります。

日本の誇るべき伝統食、納豆。

体に良いと分かっていても欧米人にとって

あのネバネバと臭いは苦手なようです。

また、我々日本人にもあの臭いがどうも、

という人いますよね。

でもご安心ください。

血栓溶解酵素「ナットウキナーゼ」を効果はそのままに

抽出した臭わないサプリメントがあります。

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Author:東福
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東福 敏樹と申します。

渋谷区初台から
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