Top Page > 2012年02月

関節は方向を決める。

関節は
文章と文章を繋ぐ接続詞のようなものである。

接続詞には
そして、また、しかし、なのに、ところでなどなどいろいろあるわけで
前の文章の方向を決める役割をしている。


関節も然りで、
例えば
歩く時などは無意識で膝を前方に繰り出すが
潜在的な意思で膝の方向を決定している。

「膝が痛い」というときなどは
考え方の間違い、迷いなどで
ちゃんとした方向に向いてない時

膝に痛みが出て

「あなたの考え方の方向が間違っていますよ」と
サインをだしているときもあるようです。

なので、自分のマインドに着目して
考え方を見直してみると



「膝の痛み」が消える時もある。


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プロフィール

東福

Author:東福
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東福 敏樹と申します。

渋谷区初台から
体のこと、元気になる体操などを中心にお伝えします。

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